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答申書(平成22年10月25日) 第12次いわき市水道事業経営審議会 | いわき市水道局

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(1)

答取 取 取 取 申取 取 取 取 書

次期中期経営計画及び水道料金制度について

22

10

25

(2)

成平平 10月平イ日取 取

いわき市長取 渡取辺取敬取夫取 様取

いわき市水道事業経営審議会取 取 取 取 取 取 取 取 会取長取 取 大取川取信取行取 取 取 取 取 取 取 取 取 公印省略 取 取 取 取 取 取 取 取 取

次期中期経営計画及び水道料金制度について 答申 取 取

成平0 1平月年日に諮問のあ た次期中期経営計画及び水道料金制度について 次の と り答申する 取

主 文

次期中期経営計画について

市水道事業の経営環境 給水収益の減少や老朽施設の更新需要の増加等により 次期の計画期間に いて 引き続き厳しいこと 予想される 現行の中期経営計画 の最終 度と る 成平平 度 に いて 計画を上回る自己資金を確保 きる見込み と て り 市の現在の厳しい社会経済状況を考慮すれ 次期計画期間の4 間 現在の料金水準を維持して事業運営を行うべきと考える 取

次期中期経営計画及び財政計画 業務委託の推進 により一層の経営効率化を 図り 人件費等の経費削減に努めるとと に 限られた財源の中 施設の整備・更新 事業を効果的 つ効率的に推進することにより 現在の料金水準を維持し ら事業 目標を 成しようとする内容と て り 妥当 計画内容 あると判断する 取

実施にあた て 進行管理を徹底するとと に 毎 事業評価を行い 計 画を見直していくこと 必要 ある 取

た 料金を据え置くこと 成平幸 度 に 資金残額 底をつく見通しと ること ら 次期計画期間 常に財政状況に注意を払い 適時 料金水準見直しの必 要性や実施時期 について検討を行う必要 ある 取

水道料金制度について

前審議会の答申 これ らの料金体系のあり方について 需要実態に即した段 階制の見直しや逓増度の緩和 一定の方向性 示され これを受け 審議会

料金制度の抜 的 見直しを行う予定 あ た 取

し し 次期計画期間の4 間 現在の料金水準を維持 きる見通し あり 市 民生活や地域経済 厳しいこの時期に料金制度見直しを行うべき いと判断され ること ら 今後設置される審議会 改めて検討されたい 取

(3)

取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取

次期中期経営計画及び水道料金制度について取

(4)

取 取 取

目 次

めに ··· 1取 取

取 次期中期経営計画について ··· 平取 取 現行の中期経営計画の実施状況 ··· 平取 取 次期中期経営計画 ··· 平取 1映取 財政収支見通しと水道料金 ··· 年取 平映取 経営効率化の取り組み ··· ィ取 年映取 水道施設の整備・更新計画 ··· イ取 取 水道料金制度について ··· イ取 取

(5)

めに

現在 全国の水道事業体 長引く景気の 迷や少子高齢化社会の進展 国民意識や 産業構造の変化による節水型社会 の移行 により水需要の伸び 期待 き い状況 の中にあ て 昭和年0 代 らィ0 代に けて新設された水道施設の改良・更新に伴う 経費の増加 見込 れる 非常に厳しい経営環境 にある 取

このよう 中 成平1 ィ月 ら 地方公共団体の財政の健全化に関する法 施 行され 公営企業 ある水道事業に 健全経営の維持 一段と強く要請されて り 各 水道事業体 経営改革や経営健全化 計画的 改良・更新事業 多くの課 を抱え

ら事業運営に取り組ん いる状況にある 取

市水道事業に いて 事情 同様 あり このため 成18 度に いわき市水道事 業経営プラン基 計画 を策定し 現在 中期経営計画 計画期間: 成19 度~ 平平 度 に基 き 水道事業を健全 たち 来に引き ことを目標として諸施策 に取り組ん いる 取

審議会 現行の中期経営計画 成平平 度 終期を迎えること ら 成平0 1平 月に市長 ら 次期中期経営計画及び水道料金制度 について諮問を受け 以来1イ回に わたり会議を開催し 慎重 つ精力的に審議を行い この答申を取り とめた 取

水道事業 市民生活と社会経済活動に必要不可 ライフライン あり 将来に亘 て安全 安心 水道水を安定的に供給していく重要 責務を ている ついて 市水道事業の健全 経営を図るため この答申の趣 を十 に尊重し 事業運営に 映されることを希望する 取

(6)

次期中期経営計画について

現行 中期経営計画 実施状況

現行の中期経営計画 基 計画に掲 る基 理念 来に引き いわきの水 道取 ~安全 いしい水を必要 け~ の実現のため 経営の健全化 安全 性確保と快適性の向上 安定給水の確保 地震・ 水対策の充実 環境保全 の取り組み 客様サヴビスの充実 の6つの基 方針に基 き 成19 度 ら平平 度 の4 間の事業運営目標を設定し 各種施策を展開している の ある 取

審議会 現行4 間の財政収支見通しと併せて 経営効率化の取り組みや建 設改良事業の実施状況について検証を行い 事業面 水需要の減少 続く中 営業所の廃止や小規模施設の統廃合 経営効率化の努力 されて り た 基幹浄水場間 水の相互融通を可能にする連絡管整備事業や老朽施設の更新事業

中期経営計画に掲 る諸施策 着実に実施されていることを確認した 取

た 財政面に いて 現行4 間の財政計画に ける計画値と実績 一部見 込みを含 を比較すると 収入面 給水収益の予想外の落ち込みにより約8 億 の減収 見込 れる のの 組織機構改革による人件費削減を めとした諸 経費の削減努力や企業債繰上償還による支払利息の縮減 により 計画を上回る 純利益 繰越資金を確保 きる見通しと て り さらに 財務体質の改善につ いて 企業債残高の縮減 自己資 構成比率の向上 と に計画目標を 成 きる見込み ある 資料 参照 取

このように 現行の中期経営計画の実施状況について 概 計画に沿 た事業 運営 きて り 健全 経営状態を維持していると判断する の ある 取

次期中期経営計画

次期中期経営計画 現行の中期経営計画を引き 同 く基 計画に掲 る 基 理念の実現のため 6つの基 方針に基 き 成平年 度 ら平幸 度 の4 間の事業運営目標を設定し 各種施策を展開する内容と ている 資料 参照 取

審議会 次期計画期間の財政収支見通し 財政計画 を中心に 経営効率化 の取り組みや施設の整備・更新計画等について 水道事業を健全 たち 来に

(7)

引き という目標に沿 た の ある という視点 ら検証した 取

1) 財政収支見通 と水道料金

現行の財政計画期間 ある 成19 度 ら平平 度 の4 間の財政収支見通 し 純利益 計画を約6億 上回り 成平平 度 に ける自己資金の残額

計画 約 億イ古000万 あ た の 約平幸億 を確保 きる見込みと ている 資料 参照 取

一方 水道事業の経営環境 給水人口の減少や節水型社会の進行 長引く景 気の 迷 により給水収益 引き続き減少する見通し あり 加えて 安定給 水のための施設整備や施設の老朽化・耐震化 の対応 施設整備に多額の資 金 必要とされ 今後 厳しい状況 続くと予想される 資料 参照 取

今回審議会に示された 成平年 度 ら平幸 度 の4 間の次期財政計画 こうした厳しい経営環境の中にあ て 繰越される自己資金を活用するとと に 経営の効率化による経費削減や建設投資額を現在の事業費水準に抑えること により 現在の料金水準を維持し ら4 間の資金収支の均衡を図る の あ り こうした中 引き続き財務体質の改善やサヴビス向上を図 ていく内容と

ている 資料 参照 取

審議会 これらの内容の検証を行うとと に料金改定の必要性について慎 重に議論を重 た結果 成平0 秋口以降の世界的不況の影響 一段と厳しく

た 市の社会経済状況を考慮すれ 成平年 度 ら平幸 度 の4 間 今後大き 社会・経済情勢の変化 い限り 現在の料金水準を維持して事業運 営を行うこと 適当と判断し 次期中期経営計画の事業内容・財政計画について 妥当 あると認めた 取

実施にあた て 進行管理を徹底するとと に 毎 事業評価を行い 計画を見直していくこと 必要 ある 取

た 料金を据え置くこと 成平幸 度 に 資金残額 底をつく見通し と ること ら 次期計画期間 常に財政状況に注意を払い 適時 料金水準見 直しの必要性や実施時期 について検討を行う必要 ある 取

取 取

(8)

平) 経営効率化 取り組み

次期中期経営計画 経営効率化の取り組みとして 技術部門の組織再編 基幹浄水場の職員配置体制の見直し 営業部門の委託拡大 を実施する としている 資料 参照 取

技術部門の組織再編 広域 市にあ て災害や事故発生時の迅 初動体制を確保するため 現在 箇所に置いてある工事事務所を統合し 新 たに南部工事事務所 仮称 を置く 技術部門の組織再編を図る の 統 合によるスケヴャメモットを活 したより効率的 組織 くりを行うべき ある 取

た 基幹浄水場の職員配置体制の見直し 運転管理業務を民間委託して いる4つの基幹浄水場について 受託者の指揮監督等に携わる職員の配置及び所 掌事務の見直しを行う の 委託化 進ん いる浄水部門に いて 改めて業 務執行体制を見直し 一層の効率化に努めるべき ある 取

さらに 営業部門の委託拡大 既に委託を実施している水道メヴタヴの検 針や取替え業務に加え 新たに窓口業務や料金徴収業務について 委託を拡大し て包括委託を行う の 近 こうした料金徴収関係業務の包括委託に踏み る水道事業体 急 に増えていること ら 市に いて それらの事例を 参考にして営業部門の業務効率化を大きく前進させるべき ある 取

次期中期経営計画 これらの取り組みにより 職員を削減する して計 画期間の4 間に約 億イ古000万 の経費削減を目指すとして り その内容 高く評価 きる 取

これ ら水道事業 民間委託 大きく進展すると見られ 今後 第 者委 託制度やPFI 民間資金等活用事業 調査・研究し ら 委託によ て れ け効率化 図れるの 市民サヴビス し いの 水道事業者と しての責任 確保 きるの について十 に検証を行い 他事業体の事例 等をよく調査した上 積極的に業務委託を進めるべき ある た 委託以外の 方法による経営効率化 経費削減策について し り検討を行 ていくべき ある 取

(9)

年) 水道施設 整備・更新計画

施設整備の主要事業 ある 基幹浄水場連絡管整備事業 複数ある水源を 効活用し 効率的 配水運用や災害・事故時の安定給水を可能にする の 必要 つ重要 事業 あり 今後 各給水区域の水需要の動向を的確に把握し 費用対効果を十 考慮し ら計画に沿 て事業を推進すべき ある 取

施設の更新事業について 料金据え置きとする厳しい今後の財政計画の中に あ て 次期4 間 現在と同規模の事業費を確保し た 実施にあた て 優先順 を適 に定めて計画的 つ効果的に事業を推進するとと に 更新事業 と併せて施設規模の見直し 縮小 や耐震化を行うとして り これらのこと ら次期4 間の更新計画について 妥当 のと判断する 取

現時点 水道施設全体の長期更新計画 無いため 更新事業の適 事業費水準について長期的・総合的 観点 ら検討を行うこと き それを 踏 えた料金制度 料金水準の検討 行え い状況にある 次期計画 長期更 新計画の策定 予定されている 急に長期更新計画を作成し 適 事業費 水準について検討を行う必要 ある 取

た 水道施設の更新事業や耐震化事業に関して その意義や効果について 中長期的 視点 の情報提供を行い 市民の理解と協力を得る努力を 続的に行 うこと 大 と考える 取

取 取

水道料金制度について

前審議会の答申 これ らの料金体系のあり方について 需要実態に即した段 階制の見直しや逓増度の緩和 一定の方向性 示され これを受け 審議会

料金制度の抜 的 見直しを行う予定 あ た 取

(10)

取 取 取

資 料 編

取取取 資料 取 現行の財政計画と実績··· 8取

資料 取 次期の財政収支見通し··· 9取

資料 取 いわき市水道事業経営プラン概要 ··· 10取

資料4取 経営効率化の取り組みと職員数・人件費の推移 ··· 1平取

資料 取 給水収益の推移と予測 参考資料 ···1年取

いわき市水道事業経営審議会審議日程及び内容取··· 1ィ取

いわき市水道事業経営審議会委員取··· 1イ取

(11)

資料

現行

財政計画と実績

成19

度~平平

上水道・簡易水道合計

段 平1 度 決算 平平 度 当初予算

中段 財政計画 段 比較 段-中段

◆収益的収支 消費税抜き 単 :百万

18 度 19 度 平0 度 平1 度 平平 度 19~平平

8ん86年 9ん6年4 9ん179 8ん906 8ん758 年6ん477 8ん8平0 9ん490 9ん年76 9ん平5年 9ん156 年7ん平75 4平 145 △ 198 △ 年47 △ 年98 △ 798

8古1幸イ 8古8幹幹 8古幸年9 8古ィ01 8古平80 年ィ古19幸 8古1幹平 8古8幹9 8古幹91 8古幹0年 8古幸1イ 年ィ古98幹

△取幹 △取平 △取1イ平 △取年0平 △取年年イ △取幹91

幸98 幹イ8 イィ0 イ0イ ィ幹8 平古平81

幸ィ8 幸10 イ8イ イイ1 イィ1 平古平8幹

イ0 1ィ幹 △取ィ幸 △取ィイ △取幸年 △取幹

8ん0年4 7ん86平 7ん475 7ん157 7ん515 年0ん009 8ん年年平 7ん9年4 7ん9平0 7ん848 7ん7年5 年1ん4年7 △ 平98 △ 7平 △ 446 △ 691 △ 平平0 △ 1ん4平8

年古幹幹8 年古幸18 年古イ1ィ 年古ィイ年 年古幸89 1ィ古平幹ィ ィ古0幸平 年古幹平9 年古8イ幸 年古89ィ 年古幹8平 1イ古平幸0

△取平8ィ △取111 △取年ィ平 △取ィィ1 △取9年 △取98幸

1古年年平 1古平イ幹 1古0幸8 9幸平 9ィ0 ィ古平平8

1古年年8 1古平幸0 1古平08 1古1幸イ 1古1平ィ ィ古幹イ9

△取幸 △取年 △取1ィ0 △取平0年 △取18ィ △取イ年1

平古9平ィ 平古98幹 平古89年 平古幹ィ1 平古88イ 11古イ0幸 平古9年平 平古9ィイ 平古8イ幸 平古幹89 平古8平8 11古ィ18

△取8 ィ平 年幹 △取ィ幹 イ幹 89

8平9 1ん77平 1ん704 1ん749 1ん平4年 6ん468 488 1ん556 1ん456 1ん405 1ん4平1 5ん8年8 年41 平17 平48 年4年 △ 178 6年0

◆資本的収支 消費税込み 単 :百万

18 度 19 度 平0 度 平1 度 平平 度 19~平平

平ん017 平ん8年1 平ん84年 1ん年年6 1ん年65 8ん年75 平ん071 1ん644 1ん6年1 1ん年18 1ん年69 5ん96年 △ 5年 1ん186 1ん平1年 18 △ 4 平ん41平

1古幸幹1 平古ィ幹幹 平古イ年ィ 1古089 1古01平 幹古11平 1古幸8幹 1古平88 1古平8平 1古0イ幹 1古0幸1 ィ古幸88

△取1幸 1古189 1古平イ平 年平 △取ィ9 平古ィ平ィ

年ィ幹 年イィ 年09 平ィ幹 年イィ 1古平幸年

年8ィ 年イ幸 年ィ9 平幸1 年08 1古平幹イ

△取年幹 △取年 △取年9 △取1イ ィイ △取11

5ん668 7ん189 7ん平年7 5ん平44 6ん954 平6ん6平年 7ん095 6ん平61 6ん年40 5ん76平 5ん914 平4ん平78 △ 1ん4平7 9平8 897 △ 518 1ん0年9 平ん年45

年古平幹幸 年古188 年古幹イィ 年古平9幸 イ古00年 1イ古平ィ0 ィ古幹0年 ィ古平1平 ィ古平ィ幸 年古幹平1 年古900 1幸古080 △取1古ィ平幹 △取1古0平イ △取ィ9平 △取ィ平幸 1古10年 △取8ィ0 平古年9平 ィ古001 年古ィ8年 1古9ィ8 1古9イ1 11古年8年 平古年9平 平古0ィ8 平古09ィ 平古0ィ1 平古01イ 8古198

△取0 1古9イ年 1古年89 △取9年 △取幸ィ 年古18イ

年ん651 4ん年58 4ん年94 年ん908 5ん589 18ん平48 5ん0平4 4ん616 4ん710 4ん444 4ん545 18ん年15

(e) (d)-(c) △ 1ん年74 △ 平58 △ 年16 △ 5年6 1ん04年 △ 67 5ん平85 6ん451 7ん平55 7ん平年6 8ん178

5ん596 5ん平40 5ん105 4ん7年8 4ん700 △ 年11 1ん平1平 平ん149 平ん498 年ん478 1ん6年4 平ん09年 平ん861 年ん年平8 平ん589 571 6平4 年96 平95 155 1ん06年 1ん470 平ん465 年ん0年年 平ん4年4

1古ィ90 1古9年幸 平古幹0幸 年古平1ィ 平古イ年年

ィイ幸 イ08 平8幹 平0年 100

1古0年ィ 1古ィ平8 平古ィ19 年古010 平古ィ年ィ

41ん年5年 年9ん8平8 年8ん880 年8ん0平1 年7ん081 41ん年69 40ん608 年9ん796 年8ん81平 年7ん859 △ 16 △ 780 △ 917 △ 79平 △ 778

成平平 イ月 現在

※ 各数値 百万 満を四捨 入しているため 各数値の合計と合計欄等の数値 一致し いところ ある 支 出 (b)

維持管理費

支払利息

その他 減価償 費等

純 損 益 (a)-(b)

収 入 (c)

企業債

収 入 (a)

給水収益

その他

補てん財源 (f)

企業債償還金

収支不足 支 出 (d)

建設改良費

資金残 (f)-(e)

うち取上水道

企業債残高

(12)

資料

次期

財政収支見通

成平年

度~平6

上水道・簡易水道合計

◆収益的収支 消費税抜き 単 :百万

平平 度

星当初予算映 平年 度 平ィ 度 平イ 度 平幸 度

平年~平幸 度 合 計

8ん758 8ん677 8ん564 8ん448 8ん年年年 年4ん0平1

8古平80 8古1幹1 8古0幸ィ 幹古9イ幸 幹古8ィ8 年平古0年9

ィ幹8 イ0幸 イ00 ィ9年 ィ8ィ 1古98平

7ん515 7ん456 7ん年99 7ん年97 7ん年54 平9ん607

年古幸89 年古幸年8 年古イ年年 年古ィ98 年古ィ80 1ィ古1イ0

9ィ0 909 88イ 8幸イ 8ィィ 年古イ0ィ

平古88イ 平古909 平古981 年古0年ィ 年古0年0 11古9イィ

1ん平4年 1ん平平1 1ん164 1ん051 978 4ん414

◆資本的収支 消費税込み 単 :百万

平平 度

星当初予算映 平年 度 平ィ 度 平イ 度 平幸 度

平年~平幸 度 合 計

1ん年65 1ん平1平 1ん平68 1ん19年 1ん177 4ん851

1古01平 9ィ0 9幹幸 8幸9 90イ 年古幸90

年イィ 平幹平 平9平 年平ィ 平幹平 1古1幸1

6ん954 6ん555 6ん年98 5ん610 5ん889 平4ん45平

イ古00年 ィ古イ幸幹 ィ古ィ00 年古幸年平 年古88ィ 1幸古ィ8ィ

1古9イ1 1古98幹 1古998 1古9幹8 平古00イ 幹古9幸8

5ん589 5ん年4平 5ん1年0 4ん417 4ん71平 19ん601

(e) (d)-(c)

8ん178 6ん9平5 5ん9平6 5ん040 4ん806 平ん589 1ん58平 796 6平4 94

平古イ年年 1古イ8平 幹9幸 幸平ィ 9ィ

年7ん081 年6ん0年4 年5ん01平 年年ん90年 年平ん80年

成平平 イ月 現在

※ 各数値 百万 満を四捨 入しているため 各数値の合計と合計欄等の数値 一致し いところ ある 企業債残高

うち取上水道

資金残 (f)-(e) 補てん財源 (f)

企業債償還金

収支不足 支 出 (d)

建設改良費

収 入 (a)

給水収益

その他

支 出 (b)

維持管理費

支払利息

その他 減価償 費等

純 損 益 (a)-(b)

収 入 (c)

企業債

(13)

資料

いわ

市水道

業経営プラン概要

経営 健全化

水需要 減少に伴い厳 い財政状況 続く と ら 将来 需要を考慮 効率的 建設改良 業を実施 るとと に 経営効率化による経費節減 企業債残高 縮減等を 推進 経営 健全化に努め

現状と課

・給水人口の減少 節水意識の浸透 景気の 迷等により水需要 減少傾向にある ・水需要の減少に伴い水道料金収入 減少し この傾向 今後 続く のと見込 れる ・老朽化した施設の更新費用 増大しているとと に 施設の拡張や更新に借り入れた 企業債の残高 他事業体に比べ高い水準にある 事業経営 厳しい状況にある ・水需要の減少に伴い施設稼動率 して り 施設効率の悪化による財政 の影響

懸念されること ら 施設の統廃合や施設規模の見直しを進める必要 ある

安全性確保と快適性 向

客様に常に安全 良質 水道水を供給 る め 水道法に基 く水質管理 徹底 とより 水源 ら蛇口 各段階に いて諸施策を実施 水道水 安全性確保と 快適性 向 を図り

現状と課

・水源を取り巻く環境 ガャフ場や工場 家庭排水 による水質汚濁 油流出事故 及び耐塩素性病原性微生物の問 厳しい状況にある 水道水の自己検査体制を 充実し 安全性を確保している

・ェモプトスフモグウム等による感染症対策や塩素臭対策としての残留塩素濃度の 減 化 一層の水質管理の強化を図る必要 ある

安定給水 確保

重要 ライフライン ある水道 安全性ン安定性向 め 施設 適 維持管理 に努めるとと に 故や災害時に 強い信頼性 高い水道施設 整備を計画的に実施

安定給水 確保を図り

現状と課

・基幹浄水場間 の水の相互融通を可能とする管路整備を進めるとと に これにより 可能と るフンプ場や配水池等の統廃合を行う 維持管理の効率化と安定給水の向上 を図る必要 ある

・老朽化した水道施設 適 維持修 により延命化を図るとと に 各施設の経 劣化状況を的確に把握し 計画的に更新を行 ていくこと 必要 ある

・水需要の状況に応 水道施設の規模の適 化を図る必要 ある

地震ン渇水対策 充実

地震や渇水 市民生活に大 影響 発生 る と いよう 災害ン 故等に 備え 応急給水体制 強化に努めるとと に 水道施設 耐震化を推進 る 地震ン 渇水対策 充実を図り

現状と課

・浄水施設や配水施設の新設・更新に併せ耐震化を順次進めている

・大規模 災害に備え 滑 初動体制の確立 応急給水 応急 旧 に関する 災 害対応ブニュ゚ャ の見直しや訓練 災害対応体制の強化を図ること 必要 ある ・基幹浄水場の各水系間 の連絡管整備等を進め 水質事故や 水等の非常時に 安定 給水 確保 きるようにする必要 ある

 環境保全への取 組み

水道 業 自然 水循環系に依存 て り 水環境を め広く環境に配慮 る責務 ある と ら 良質 源水確保 め水源保全対策に努めるとと に 環境 荷 低 減 環境保全に取り組み

現状と課

・水道事業 自然の水 環の一部を利用して水道水を製造する産業 あること ら 環境 荷を可能 限り 減するよう努める必要 ある

・水道施設の設計 更新にあた て 資源やエネャウヴ使用を抑制し 浄水過程 発 生する汚泥の 効利用の促進 ェモヴンエネャウヴ 入の検討 を行い 環境に配慮 した施策を効率的に展開し 環境 の 荷 減に努める必要 ある

客様サヴビケ 充実

水道 業 容を積極的に公開 客様 意見等をい ら 多様化 る 客様ニヴゲに応えるサヴビケ 提供に取り組み 客様 視点に立っ 業運営 客様サヴビケ 充実に努め

現状と課

・水道料金の直接納付 ら口 振り替え の り替えを推進するとと に 多様化する 客さ ニヴゲに応えるため サヴビス向上に努めている

・漏水事故時の緊急修 工事体制について 効率化を進め 断水時間の短縮 客 様サヴビスの向上に努める必要 ある

・貯水槽水道の無料点検や広報活動を 続し 適 管理の徹底を図る必要 ある ・水道事業の経営情報 水の安全性や料金カスト について 広報紙やビヴムヒヴ グ 知らせしている 客様の多様 要望に応えるため 現在の広報・広聴活 動をさらに充実させる必要 ある

基 本 方 針 現 状   課 題

       次  期  中  期

道              ~

基 本 計 画

計画期間 成19 度~ 成平8 度

基本方針 経営目標

基本理念

経 営 基 盤 改 善 強 化

安 全 良 質 水 供 給

え 水 道

経 営 健 全 化

自 然 や さ し い 水 供 給

客 様 満 足 度 向 上

客 様 サー ビ ス 充 実 安 全 性 確 保 快 適 性 向 上

安 定 給 水 確 保

地 震 渇 水 対 策 充 実

環 境 保 全 へ 取 組

基本方針  経営 健全化

基本方針  安全性確保 快適性 向上

基本方針  安定給水 確保

基本方針  地震 渇水対策 充実

基本方針  環境保全へ 取 組

基本方針   客様サ ビス 充実 基本方針  経営 健全化

(14)

資料

実 施 事 業

星1映取財政基 の確立

1 経営 健全化 実施計画の策定 1

ン給水需要や財政規模等に見合っ 適切 計画による建設改良 業 施行 企 財政計画の策定 平

業債借入 抑制による企業債残高 縮減 適 料金水準 確立等によって イ 企業債残高の縮減 企業債発行の抑制 年

財務体質 改善を図り ウ 需要実態に即した料金制度の確立 需要実態に即した料金制度の確立 ィ

ン行政機構改革 推進 業務委託 拡大等により一層 経営効率化を進め エ 工事カストの縮減 工事カスト縮減の推進 イ

ン職員研修 充実により 技術革新や業務委託 拡大 諸情勢 変化に対応 不要 水道局所 地の売 等の検討 幸

水道 業を適切に運営 る職員 育成に努め 他水道事業者 らの水質検査受託の 続

成平6 度 目標値 指標 財政援 高利率借入金の繰上償還

自己資 構成比率:幸平.0%[イィ.8%] の要請

企業債残高:年平古990百万 [年8古100百万 ] 星平映取経営効率化の推進

機構改革の実施・検討: 成平年 度機構改革の実施 ゚ 行政機構改革の推進 行政機構改革の実施 9

イ 業務委託の推進 業務委託の検討・実施 10

※ [取]内 成平0 度実績値又 平1 度見込み値 上 水道料金クステムの改善 11

財務会計クステムの改善 1平

いわき市地域情報化計画 の推進 1年

職員提案の事業運営 の 映 1ィ

星年映取職員研修の充実

安全性確保と快適性 向 職員研修体制の充実 強化 1イ

ン水源 ら給水栓 各過程に ける水質を的確に把握 水道水 水質管

理を確実に行い 星1映取水質検査体制の強化

ン残留塩素濃度 低減化や異臭味へ 対策を推進 安全 良質 水 供給に 水質検査機器の整備 1幸

努め 水質検査計画と水質管理体制強化 1幹

星平映取快適 水の提供

成平6 度 目標値 指標 追加塩素注入設備の設置等の検討 18

水質に対する苦情件数 件 :平イ件以 [年平件] 紫外線処理施設の整備 19

星1映取基幹浄水場連絡管整備事業

安定給水 確保 基幹浄水場連絡管整備事業 平0

ン複数 水源を有効活用 て 基幹浄水場間 水 相互融通 る連絡管

整備を図り 星平映取水道施設整備事業

ン水量 水圧 不足 る地区 施設整備を行い 水 地区解消工事 平1

ン休 水源 廃 機能 重複 るポンプ場や配水池等 施設 統廃合を進め 給水管重複化防止工事 平平

維持管理 効率化を図り 配水施設整備事業 平年

ン老朽施設 更新ン改良 各施設 経 劣化状況を的確に把握 更新 浄水施設整備事業 平ィ

改良 業を計画的に進め 星年映取老朽配水管等の更新事業

ン効果的に漏水防 対策を行い 有効率 向 と安定給水 確保に努め 第四次配水管整備事業取 星後期事業取 成平年~平幸 度映

成平6 度 目標値 指標 老朽管更新事業 平幸

老朽管更新延長: 成平年~平幸 度累計年0.8ペm [平ィ.9ペm※19~平平 度] 水道施設更新計画の策定 平幹

基幹浄水場連絡管整備 星ィ映取水道施設更新・改良事業

・鹿島水系幹線配水管新設工事:φ800・イ00mmジェタイャ鋳鉄管 配水施設更新事業 平8

1古ィ幸0mを整備 浄水施設更新事業 平9

第 配水池新設工事: 成平年 着工→ 成平幸 度完成 星イ映取漏水防止対策事業

鎌田フンプ場新設工事: 成平ィ 着工→ 成平幸 度完成 漏水防止対策事業 年0

管路の事故割合 件/100ペm :8.平件以 [8.幸件] 管路の事故件数:1幹9件以 [18幹件]

漏水率:幹.イ%以 [8.0%]

星1映取水道施設の耐震化

地震ン渇水対策 充実 水道施設の耐震化の推進 年1

ン水道施設 耐震化を図り 星平映取災害・事故対策

ン災害配備や応援支援 応急給水体制 確立を図り 応急資 等の備蓄 年平

防災体制の強化と広報 年年

成平6 度 目標値 指標 管路の耐震化率:幸.幸%以上[イ.ィ%]

星1映取水道水源の水質保全及び水源監視体制の確立

環境保全へ 取り組み 水道水源の水質保全と監視強化 年ィ

ン自然 水循環 一部を利用 る水道 業と て水源 保全対策を推進 ると 水道水源水質保全促進事業 年イ

と に 環境へ配慮 施策を行い 電力消費量や 酸化炭素 排出量 抑制 星平映取水道水源保全の啓発

環境 荷 低減に努めてい 水道水源保全の啓発 年幸

星年映取環境 荷の 減

成平6 度 目標値 指標 いわき市 環型オフ゛ス くり行動

配水量1㎥当たり電力消費量:0.ィィペwh/ ㎥以 [0.ィイペwh/㎥] 計画の推進

総 酸化炭素 助O平 排出量:10古0イ0t・助O平以 [10古平9幹t・助O平] 浄水場の発生汚泥 効利用の促進 年8

水道工事に ける環境対策 年9

ェモヴンエネャウヴ 入の検討 ィ0

星1映取給水サービスの充実

貯水槽水道の啓発活動 無料点検の

客様サヴビケ 充実 実施

ン最 身近に水道を感 られる蛇口を通 給水サヴビケ 充実を図り イ 直結・直結増 給水の推進 直結・直結増 給水の推進 ィ平

ン料金を納入 る段階 め細 サヴビケ 充実を図り ウ 鉛給水管対策 鉛給水管の 設替と注意広報の実施 ィ年

ン 客様に必要 情報をわ りや く広報 てい 修 体制の充実 ィィ

給水管修 工事費減免の 続 ィイ

成平6 度 目標値 指標 オ 給水区域内 給水の解消 給水区域内の 給水地区解消事業 ィ幸

水道施設見学者数:年古幹イ0人/ 以上[年古年1平人/ ] 星平映取 客様対応の充実

゚ンケヴト回答人数:幹00人/ 以上[イ8年人/ ] 料金納入の利便性向上 ィ幹

広報紙発行回数:ィ.0取回/ [ィ.0取回/ ] 星年映取広報広聴活動の充実

ビヴムヒヴグ゚ェコス件数:平平年古幸00件以上[平1イ古108件] 経営内容のわ りやすい広報 ィ8

貯水槽水道指 率:毎 度100.0%[100.0%] 出前講 や浄水場見学による情報提 供の実施

水道モニタヴ制度や゚ンケヴトの実施 イ0 計画期間 成平年 度~ 成平6 度

基 本 的 施 策

事 業 別 施 策

経  営  計  画   案

エ 修 体制の充実

取 組 施 策 事 業 運 営 目 標

ウ 業務効率化の推進

゚ 計画的 建設改良事業の推進

ィ9

オ 財源確保の推進

゚ 貯水槽水道の管理強化

幹 8

平イ

年幹

ィ1

※計画概要 成22 月作成中期経営計画 素案 基 も

(15)

資料

※ 職員数に 嘱託職員 再任用職員を含 管理者を除く

※ 成平平 度の人件費 当初予算の額

億円

度 成

○ 経営効率化の取 組み 職員数 人件費の推移

上 の取 組み よ

職員数を削減す し

成 ~ 度の 間

約 億 , 万円の経費削減を

目指す。

次期計画期間 成

~ 度 の取 組み

職員数

人件費

成 度

浄水場運転管理 業務の委 開始

平日夜間 休日 いて委託 職員30名を削減

成 度

浄水場運転管理 業務委 を拡大

平日昼間 い ても委託 職員8名を削減

成 度

メ タ 検針業務 委 を拡大 再検針業務 いても委託 職員 名を削減

成 度

組織機構改革実施 本庁業務 集約化を行い 経営管理体制 強化を 図

水質検査体制 組織的 充実を図

成 度

組織機構改革実施 営業所を廃止し営業 部門 工務部門を本庁 集約し し当分 間

小名浜 勿来 工事事 務所を置くこ し

技術部門の組織再編

2 ある工事事務所を統

合して南部工事事務所

仮称 しスケー メ ッ

トを活かして効率化を図

る 技術部門 組織

再編を行い 職員数及 び経費 削減を図る

基幹浄水場の職員配  置体制の見直し

運転管理業務を民間委

託している 基幹浄

水場 いて 託者

指揮監督等 携わる 職員 配置及び所掌事 務 見直しを行い 職員 数及び経費 削減を図 る

営業部門の委 拡大

既 委託を実施している 水道メーター 検針や

替え業務 加え 新 窓口業務や料金徴

収業務 いても委託

を拡大して包括委託を 行い 職員数及び経費

削減を図る

(16)

資料

給水収益 推移と予測 水道+簡易水道

取取取取取取取 消費税抜き

度 当初予算

区 1平 度 1幹 度 18 度 19 度 平0 度 平1 度 平平 度 平年 度 平4 度 平5 度 平6 度 基本料金 (百万 ) 平古平年平 平古平9幹 平古年08 平古イイィ 平古イイィ 平古イィィ 平ん551 平ん549 平ん55年 平ん558 平ん56年

増取加取額取星百万 映 - - 11 平ィ幸 -0 -10 6 -平 5 5 5

増取加取率取星%映 - - 0.イ0 10.幸幸 -0.01 -0.年幹 0.平5 -0.09 0.19 0.19 0.19 水量料金 (百万 ) 幸古幸平8 イ古99ィ イ古8イ幹 幸古年平年 幸古08イ イ古8イ幹 5ん7年0 5ん6平平 5ん509 5ん年96 5ん平8年 増取加取額取星百万 映 - - -1年幹 ィ幸幸 -平年8 -平平8 -1平7 -108 -114 -11年 -11平

増取加取率取星%映 - - -平.平9 幹.9幸 -年.幹幹 -年.幹イ -平.16 -1.88 -平.0平 -平.05 -平.08

水道料金 (百万 ) 8古8イ9 8古平91 8古1幸イ 8古8幹幹 8古幸年9 8古ィ01 8ん平81 8ん171 8ん06平 7ん954 7ん847 増取加取額取星百万 映 - - -1平幸 幹1平 -平年9 -平年8 -1平0 -110 -109 -108 -107

増取加取率取星%映 - - -1.イ平 8.幹平 -平.幸9 -平.幹イ -1.4年 -1.年年 -1.年年 -1.年4 -1.年5

使用水量 (千㎥) ィイ古1年1 ィ平古019 ィ1古年09 ィ0古幹9平 年9古幸1年 年8古イイ8 年7ん9平0 年7ん416 年6ん875 年6ん年年6 年5ん797 増加水量取星千㎥映 - - -幹11 -イ1幹 -1古1幹9 -1古0イィ -6年8 -505 -540 -540 -5年9

増取加取率取星%映 - - -1.幸9 -1.平イ -平.89 -平.幸幸 -1.65 -1.年年 -1.44 -1.46 -1.48

予 測

実 績

給水収益及び使用水量 推移と予測

0 平0 40 60 80 100

度 度 度 度 度 度 度 度 度 度 度

0 1ん000 平ん000 年ん000 4ん000 5ん000

基本料金 水量料金 使用水量

億 万㎥

料金改定実施 均改定率

1年 16 料金改定実施

均改定率 9 8平

参 考 資 料

(17)

開 催 月 日 審 議 時 間 主 審 議 内 容 1年:年0

1ィ:イ0 1イ:年0~

1幹:1イ 1イ:年0~

1幹:00 10:00

現 地

1ィ:年0 1イ:年0~

1幹:平イ 1イ:年0~

18:0イ 1イ:年0

1幹:0イ 1イ:年0~

1幹:10 1イ:年0~

1幹:0幹 1イ:年0~

1幹:0幹 1イ:年0~

1幹:年0 1イ:年0~

1幹:00 1イ:年0~

1幸:イ0 1イ:年0~

1幹:10 1幸:00~

1幹:年0 1イ:年0~

1幹:年0 1イ:年0~

1幹:00 11:00~

11:1イ 開 催 場 所

建設投資 い 基 浄水場連絡管整備

いわ

市水道

業経営審議会審議日程及び

成平1 取9暻1幸日

第 回

成平1 取幹暻1イ日

第 回

水 道 局

第 会 議 室

水 道 局

第 会 議 室

委嘱状交付 諮問

審議会設置 経緯

審議会 日程

前審議会 答申概要

水道 業 概要

水道 業経営プ ン

星基曓計 中期経営計 映

水道施設視察

泉浄水場 名浜配水池 夏 川 線管路ト

ンネ 外

水道 政 く

成平0 水道 業会計決算 概要

政計 実績

業評価

政計 実績

業評価

大 業所 ンケ ト結果報告

水需要 推移 予測

成平1 11暻平イ日

第 回

答申

答申書構成案 基 く意見等 整理

審議

起草委員 選定

労働福祉会館 中 会 議 室

秘 書 課

応 接 室

水 道 局

第 会 議 室

政 支見通 い

今後 水道料金制 あ 方 い

政 支見通 い

建設投資 い 配水管整備 業

成平平 取幸暻1幸日

第11回

成平平 取イ暻1平日

第10回

成平平 取年暻1幹日

第 回

水道料金制 い

次期中期経営計 案 い

成平平 10暻平イ日

答申

成平平 取8暻取ィ日

第1ィ回

成平平 取幹暻1ィ日

第1年回

成平平 取幸暻年0日

第1平回

成平平 取9暻取1日

起草委員会

成平1 取イ暻1年日

第 回

成平1 取年暻18日

第 回

成平1 取1暻平8日

第 回

役 所

第 会 議 室

水 道 局

第 会 議 室

水 道 局

第 会 議 室

成平0 1平暻取年日

第 回

水 道 局

第 会 議 室

成平平 取8暻平イ日

起草委員会

水 道 局

第 会 議 室 答申案 作成

水 道 局

第 会 議 室

水 道 局

第 会 議 室

水 道 局

第 会 議 室

労働福祉会館 中 会 議 室

水 道 局

第 会 議 室

成平平 取1暻平幹日

第 回

水 道 局

第 会 議 室 答申案 作成

成平平 取9暻1イ日

第1イ回

水 道 局

第 会 議 室 答申案 審議

(18)

(五十音順 敬称略

役 職 氏 名

会 長 大川 信行 東日曓国際大学取経浞情報学部取教授

副会長 国 紀行 前取好間工業団地連 会取専務理

委 員 赤津 夫 元取いわ 水道局取局長

稲葉 廣巳 前取いわ 地区商工会連絡協議会取副会長 好間 商工会取名誉会長

山 安子 いわ 消費者団体連絡協議会取 姫会取会長

大林 尚美 いわ 明昙大学取薬学部取研究 手

大和田 武 連 福島いわ 地区連 会取副議長

泉 智勇 星社映いわ 青 会議所取副理 長

塩 佳行 前取 河電池㈱いわ 業所取 業所長

初瀬 富士美 前回公募

広木 行 前回公募

木 好男 名浜製錬㈱ 名浜製錬所取常勤顧問副所長

宮 ト いわ 地域婦人会連絡協議会取方部長

曪田 裕之 公認会計士

田 恭子 前取いわ 商工会議所女性会取会長

※ 委員 任期 成平0 11暻 日~ 成平平 10暻年1日

職 業 等

いわ

市水道

業経営審議会委員

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